ECに最適化された
ABテストツール
Estore CMOPARE

CVRはもちろんの事、LTVまで追従して判断できる。
ブラウザによる計測欠損を極限まで解消。
購買転換率をあげるので、広宣費を減らしてなお増収。
カンタン設定で物凄い効果。早くやっていれば良かったの声が続々。

USE CASE

美容関連

転換率2%アップで売上高500万円が800万円に

月商180万円アップ

驚愕です。ABテストって、どんな分析よりも凄いと痛感しました。 月商500万円を受注する商品ページにコンペアを掛けて2週間。 月商がアッサリと300万円増えました(36%アップ)。 もっと早くやっていたらと思いました(笑)
[美容コスメF社様]

P社様のこのページは、月間13,125訪問で、CVRが3.2%でした。 ABテストの結果、CVR5.1%まで最適化。 受注数は420から670に増加し、売上にして300万円の差が出ました。 下がるケースもございますが、転換率2%改善は実現可能な数字です。

オフィス関連

キャッチコピー変更で転換率0.4%アップ、利益21万円アップ

月商180万円アップ

ABテストは1部だけ変えて試すことがコツです。最初はそんなことで転換率が上がるわけがないだろうと。
当社も4年ECをやっており、様々な施策を行っている自負もありましたので、半信半疑のコンペアでした。 しかし結果は月商36万円アップ、やってみるもんですね(笑)
[作業服販売W社]

W社様のページは、月間5,000訪問で、CVRが1.5%でした。
ABテストの結果、CVRは1.9%まで最適化。 受注数は75から95に増加し、売上にして36万円の差が出ました。
利益でも約21万円アップ。これに掛かった代金は25,000円です。

アパレル関連

リニューアルせずともイメージモデル変更で転換率0.8%アップ

月商180万円アップ

サイトリニューアルに投資するか、モデルさんに投資するか。月商が頭打ちになるとアパレルECあるあるだと思います。
そもそもモデルさんの効果ってどのぐらいあるのだろうか?ずっと気になっていることをABテストしました。 結果は、転換率0.8%アップ月商98万円。○○さんに決定!今後のモデルさん選定にもABテストを行う予定です。
[アパレル販売C社]

C社様のページは、月間17,500訪問で、CVRが1.2%でした。 ABテストの結果、CVRは2.0%まで最適化。 受注数は210から350に増加し、売上にして70万円の差が出ました。 サイトリニューアルの前にABテストで見直せる箇所はあるはずです。

健康食品関連

ABテストによる転換率最適化で広告効果が2.6倍

月商180万円アップ

新商品発売に辺りプレプロモーションを行いました。
訴求内容を変えた4パターンのページを用意。投資予定金額の1/5の金額で、まずはどのパターンが一番転換率が良いかABテストしました。 結果、一番良いパターンで転換率1.3%、一番悪いパターンで0.5%。広告効果に換算すると2.6倍の差でした。 広告投資をする場合、ABテストは必須だと思います。
[健康食品O社]

仮に広告投資で月間10,000人を集客した場合、転換率0.5%のページでは50件の受注、1.3%のページでは130件の受注。 同じ投資金額でも80件の差が生まれます。受注単価によりますが、広告効果(ROAS)に換算すると2.6倍の差が出ることになります。 広告効果頭打ちという企業様にはABテストをお勧めいたします。

WORK SHOP

全国各地で毎月開催!
ABテストのノウハウをワーク形式にてお伝えします

セミナー内容

・ABテストの基本
・豊富な実際の事例のご紹介
・ABテストのツボのご紹介
・参加費:無料

※人気商品ページのセッションとCVRをご準備いただければABテスト効果をお見積りいたします。

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SPECIFICATION

研ぎ澄まされたプロスペック
徹底した正しい計測は、有効な判断のため
CVRよりもLTVを優先計測できるEC仕様

  • 効果が出る為には何よりも正しい計測が大前提

    ABテストツールで意外と少なくないブラウザ不明による欠測。国内において高いのシェアを持つiOSサファリが「不明=未計測」にならない仕様です。

  • 実はLTVが高いのに、CVRが低いからと、判断を誤る危険がありません。

    CVRの良し悪しだけで判断するのは片手落ち。LTVと総合的に勘案して判断する事が出来ます。

  • はじめに訪れたページを、再訪以降もずっと表示し続けます。

    セッション単位でAB表示されてしまうと、ページ評価が出来ても、ユーザー由来でない誤差を含んだ計測結果となります。 Eストアーコンペアは、ユーザー単位で同じページを表示し続けるので、正しい計測が出来ます。

  • 画面をキャプチャーできるので成功パターンを忘れません。

    一度目のABでより良い成果を採択したあと、次のCパターンを充てるのが常套手段ですが、これを繰り返すと何がよかったを忘れがち。 そんなナマの声に応えたキャプチャリングはクリエイティブを別管理しないで済むと好評です。

  • 混乱しないレポーティング

    様々な指標を同時にレポート出力すると、数字に囚われ何がCVR改善・低下の原因なのか 議論がズレることがあります。原則はCVR,LTVだけに絞ったレポーティング仕様。 会議や上司への報告もヘンなところを突っ込まれなくて良いとお誉めいただいています。

AB vs AI

AIでは解けない真実
人の感性が示す事実

ABテストの凄さは、事実がそのまま伝わってくる事です。

想像は出来ても、創造が出来ないのがAI。
課題を解決出来ても、課題を作り出せないのがAI。
予測でもない、計算もしない、
事実を事実として加工せずに教えてくれるのがABテスト。
論より証拠、変化する人の心理の、事実がそのまま浮き彫りになるABテストです。

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